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2008年11月

2008年11月 7日 (金)

映画『南京の真実-7人の死刑囚』上映について 再度の御案内

各地の国を愛する有志・企画主の方々へ

この『南京の真実-7人の死刑囚』(2時間55分)という映画は、「南京大虐殺30万人」という中国側の嘘の話が世界中に拡大しつつある現実に対し、日本政府もマスコミも何等の対策は採らないので、民間で立ち上げた、世界で唯一の「南京大虐殺は無かった」という厳然たる事実を知らしめる映画であります。

第1部として本年1月完成し世に問うた水島監督の35ミリの本格的大作品ですが、隣国中国との力関係から上映する配給会社が現れず、残念乍ら一般の映画館では上映されません。 然し 全国の心ある方々によって、各地で多数自主上映されております。

今回本部の計らいにより この3時間もの映画を特殊技術により1枚のDVDが作成されました。プロジェクターを使う事により大画面で鑑賞することが出来るものです。<BR>気軽に100人以下程度の小集会でも上映鑑賞することが可能です。
どうかお気軽に御活用いただいて、正しい認識をPRしていただければと願う次第です。「正しい歴史を考える会」当会で貸出しを取扱って居ります。お気軽にお申し込み下さい。

但し、保存上 引受人の方に連帯保証人となって貰う必要があり、1週間を払出期間とし、尚 返却時には(原状回復確認します。複雑な長編ものですので破損しない様に丁寧に取り扱って下さい)そういう意味で保証金として七万円也(前回の金額訂正)をお預かりさしていただきます。 戻れば五万円をお返しします。(弐萬圓は諸費用としていただきます。)
払出範囲は福岡県・佐賀県・熊本県・長崎県・大分県位までとします。書留便での配送となります。
御申込いただいたら細部は打合せ致します。

問い合わせは下記まで。

 〒812-0012 福岡市博多区博多駅中央街7-1-403
                    正しい歴史を考える会 
        TEL 092-412-3979 FAX 092-412-3893

            E-mail sugahara@elf.coara.or.jp

2008年11月 6日 (木)

空幕長論文騒動について

この論文は戦後生まれの人には適切な開眼の書ですね。正論ですよ。

これをおかしいと言う人は東京裁判の結果や占領軍の日本弱体化政策による日本国憲法・教育やらを眞に受けて育ったから心底から間違っているのです。
中国・韓国に「おべっか」を使っている人々〔政府・防衛省・政治家等々〕は間髪をいれずに空幕長をクビにして、身の保全を計りましたね。
社会党出身の首相や衆議院長のもとでコソコソと作り発表した『村山談話』をいつまで御生大事に拝んでいるのですか?

アメリカ頼みも無理となった現在、土性骨を据えて日本の進路を固めねばならない。軍事力無き外交は最早通らない。外国の餌食になるな!
自衛隊もそれでは幹部になるのは骨抜者だけだろう。

危ないかな日本。しっかりしようぜ。

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正しい歴史を考える会

誤った歴史認識や教育が多い今こそ、私共の経験と知識とを基に、正しく歴史を考え主張し、若い世代を主対象に判りやすく語りかけて、後世に伝えたいと思って居ります。